最終更新日 2010/09/08
質問内容
幼稚園入園までの道のり先日、4歳になったばかりの娘を来年二年保育で入園させたいと考えている者です。二年保育入園なので入れなかった場合なんてあっては困るので来年の春に確実に入園させたいのですが、願書配布から入園許可までの仕組みがさっぱりわかりません。流れとしては幼稚園から願書を貰う↓幼稚園に願書を出す↓後日、面接↓面接後、入園許可であっていますか?また面接などがなく先着順で入園が決まる幼稚園は徹夜で並んだり、なんて話を聞きましたがそれはどの段階での話なのでしょうか?願書を貰うのに並ぶのか、願書を出すのに並ぶのか…。それとも願書配布→願書提出は同日に行うもの?しかしそれだと並んだのにダメだった人は慌てて他の幼稚園に願書を貰いに行く事になるし…そうゆうものなのでしょうか?考えれば考えるほど仕組みがよくわかりません…。それと、募集人数についてなのですが、園のホームページに今年度年中クラスの募集人数60名と書いてあったのですが、他のまとめサイト?なんかを見るとその幼稚園は前年度実績 年中クラス20名と書いてありました。これは所謂定員割れとゆうものなのでしょうか?いろんな園のホームページと前年度実績を見比べていると年中クラスは募集人数より入園実績の方が圧倒的に少ない人数だったので気になりました。ただ単に三年保育が主流だから二年保育希望者が少ないだけの話ならいいのですが…。今年の秋の話だというのに全く知識がなく本当にお恥ずかしい話なのですが、どなたか回答の方宜しくお願いします。
ベストアンサーに選ばれた回答
園によって実施形態が違うので、確認された方がいいでしょう。願書提出順にその場で面接→その場で許可(要は先着順)願書提出(定員になり次第終了)→提出順に後日面接→その場で許可願書提出→後日面接→後日合否結果。入園費も後日払う許可を貰いその場で払うなんてのもあります。娘達の卒園した園は後日合否結果でした。落ちる子半分でしたよ。定員割れは園に合う子がいない、または提出しに来た子が少なかった、どちらかでしょう
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